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縮毛矯正毛にカラーチェンジし巻いた時とナチュラルに仕上げた時の印象の違いを見てください

こんにちは!

飯塚です。

 

縮毛矯正をかけている方は

明るくしづらいですので

(ダメージ負担をあまりさせないため)

低めのトーン設定で暖色カラーと寒色カラーで

カラーチェンジをし、印象の違いを見比べて見ると

分かりやすいと思います!

 

明るさは7レベル〜8レベルくらいのベースに

(暗めのあかるさ)

今回使用した薬剤は6トーン〜7トーンの明るさでトーンダウンをしています!

 

もちろん毎回、毛先までのカラーになると痛みがでてしまいますので、間にリタッチカラーを入れたりもしています!

 

 

左 pinkベース

右 ash greyベース

 

 

 

縮毛矯正やパーマと平行していて明るくできない方だとしても、

ロートーンで色の違いが、こんなに

雰囲気、イメージ、印象がかわります!

 

「明るしてなんぼだよ」というよりかは

 

落ち着いた明るさでカラーチェンジを楽しんで見るのも良いのではないでしょうか!

*暖色カラーでナチュラルにした場合

 

暖色カラー艶がより引き立つので、髪の毛の素材をより見せるために、naturalに!

スタイリングしてみるととでも綺麗に見えたりもします。

 

*寒色カラーで巻いた場合

 

また寒色カラーは巻いて、

束感がでてちれることにより、

透明感、透け感が増し

アッシュなどの色が分かりやすくなります!

 

それぞれ、縮毛矯正やパーマをかけられている方ぢとしても、

カラーやスタイリング方法だけで

印象を変えることが出来ます。

 

是非ご相談いただけたらと思います。

 

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飯塚史也

飯塚史也

LOANAスタイリストの飯塚史也です。 髪のヘアケアを学び、髪に負担を掛けない施術をして、高い再現性できれいな髪を作ります。癖毛でお悩みの方、髪のダメージでお悩みの方、髪の毛の土台であるヘアケアにこだわり処理剤を使用したベースになるトリートメントを組み合わせた縮毛矯正と艶髪カラーが得意です。

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